ホーム > 書類自動作成 > 遺産分割協議書(基本書式)
書類自動作成
相続の法律用語を弁護士が分かりやすく解説いたします

遺産分割協議書(基本書式)

遺産分割協議書の基本書式です。遺産分割協議の成立内容を書面で明らかにし、実印の押印と印鑑証明書を添付することで、後日の紛争を予防することができます。

協議書の作成は、相続人全員が一同に会する必要はなく、持ち回りで作成することもできます。また、同じ内容であれば、連名ではなく、個別に署名捺印をもらっても構いません。個別財産の記載方法については、コラムをご参照ください。

下記のボタンから書類を自動作成してください。
この書類を自動作成する

ご利用にあたっての注意事項

● 2020年05月21日 現在の情報を掲載しています。掲載日以降の法改正や裁判例等には対応しておりませんので、必ず最新情報をご確認ください。
● 掲載情報の正確性の確保に努めてはおりますが、いかなる保証もするものではありません。万一、掲載情報のご利用によってご利用者様に損害が生じたとしても、当事務所は一切責任を負いません。実際の事件に使用される場合は弁護士等の専門家にご相談ください。
● 掲載情報の著作権は当事務所に帰属します。転載や商用利用等、自己使用以外のご利用は禁止となります。
● 掲載情報やアドレスは予告なしに変更又は削除することがあります。
● 掲載情報自体に関するお問い合わせやご質問は応じられません。

遺産相続でお悩みの方へ。
相続問題に強い中部法律事務所の弁護士が、専門家として、
親切・丁寧に対応,相続事件の解決を全力サポートします。